最初に:この記事は、筆者の個人的な身体実験も含まれる客観的でない記述が含まれる可能性があります。ご了承ください。また、人によって体質が違うため、参考程度にお願いします。病気になったとしても責任が取れませんので。悪しからず。また、この記事は、備忘録も兼ねています。
こんにちは。tomkkです。
筆者がどこかで見た情報ですが、ニコチンの脳への到達速度には、口腔喫煙と肺喫煙で違うという情報です。調べるとそれに近い情報がありました。この情報に付け加えて、肺喫煙では、すぐに血中にニコチンが到達し脳に行くのに対し、口腔喫煙では、脳内に到達するまで、6分ほどかかる。戦争時は、物資が不足しているのもそうですが、より効率よく少ない本数で肺喫煙し、回し吸いで気持ちよくなるために肺喫煙をしていたという情報です。またそれらのほとんどは、紙巻きだったようです。(情報源が定かでないので参考程度にお願いします。)

筆者は、喫煙歴は、今年で3年ほどになりますが、未だに一日以上間隔が空くというのは、ざらにあります。ちなみに、誕生日に最初に吸ったタバコは、パイプタバコですw(よく、ヤニクラで倒れなかったなぁw)最初からタバコを美味しいと思いました。「最初からタバコを美味しいと思う人は、まずいないでしょう。」という記述をどこかで見たことがありますが、自分は、あてはまりませんでした。筆者の過去の記事でも述べていますが、最近の電子タバコ、紙巻きたばこは、添加物が多量に含まれています。なので、ジャンクフードのように中毒性があってもおかしくないのでは?と筆者は考えます。筆者は、最近は、もっぱら、キセルタバコを吸っていますが、素朴な味わいで、紙の匂いがありません。美味しい、いつでも入れたて(入れたては、パイプでも美味しいと思いました。パイプタバコは時間がたつとまずくなります。お茶のようなイメージでしょうか。)また、時間の短縮にもなります。(ちなみに、筆者は、半年ほど、ショートピースや紙巻きを吸っていました。2021年12月現在ショートピースは、まだ吸っています)202305現在、パイプと煙管のみです。

食べ物は、酸化するとまずくなる(時間が経つ)、タバコも時間が経つとまずくなるので、筆者の考えでは、タバコも食べ物と料理と同じなのでは?と思うことがあります。本来のタバコ(葉巻、パイプ、キセルタバコ、水タバコ…等)は、口腔喫煙をすることもあってか中毒性もあまりないのではないか?と筆者は、考えています。お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志さんの持論で、禁煙者からよく聞く「タバコをやめたことで食事がおいしくなる」などという味覚の変化については「別に」と否定的で、「そんなふうに言いたいだけですよ」とバッサリ。といった興味深い話もあります。

閲覧ありがとうございました。!いつもありがとうございます。!閲覧ありがとうございます!ありがとうございます!(_ _)
2021/12/18 一部修正・追記しました。
2021/12/22 一部修正しました。

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