鉄フライパンで豚とえのきだけのにんにく生姜焼き

こんにちは、今日は、お茶を飲みショートピースを吹かし、料理を作るtomkkです。

今日は、料理とお茶についての記事です。筆者は、重くても、鉄製品が好きです。この記事でも、テフロンフライパン向けの記事では、ありません。悪しからず。また、にんにくを使用しているため、休日向けです。

豚とえのきだけの生姜焼き材料(2,3人前)

豚小間切れ‥‥‥1パック(300gほど)
えのきだけ‥‥‥1パック
しょうが‥‥‥ひとかけ10g(おこのみで多めでも。ちなみに筆者は、かなり入れます。20g,30gぐらいでしょうか。)
昆布つゆ‥‥‥大さじ1杯
にんにく‥‥‥2かけ
はちみつ‥‥‥小さじ2分の1(お好みで)

1.鉄フライパンを中火ぐらいで温めておく。えのきだけのいしづきを取り、3等分くらいにし、ほぐしておく。

2.にんにく、しょうがをすりおろし昆布つゆと混ぜ合わせます。お好みで、はちみつを少し入れても良いです。(昆布つゆに、砂糖が入っているので入れる場合は、少なめで。)

3.鉄フライパンから煙が出たら、油を入れ、豚小間切れを炒めていきます。

4.豚小間切れにこんがりした焼き色が少しついたらほぐしたえのきだけを入れて3~5分ほど炒めていきます。(えのきの水分を飛ばします。)

5.最後に、蓋をして(きのこなので火が入っていないと危険なため)2,3分後完成です。

感想‥‥‥えのきだけの独特のシャキシャキ感が残っている。また、えのきだけに味が染みていて美味しいです。えのきだけは、最近まで筆者は、どうしても鍋物というイメージでしたが、焼き物にも使えます。ただ、水分が多いためやはり炒めものは、水分を飛ばした方がいいと思いました。(蓋をしたままだとべちゃべちゃの炒め物になります。筆者は、1回これで失敗しました。)

ここから今日飲んだお茶についてです。ちなみに今日、筆者が使ったのは、棒茶ではなく葉っぱです。

筆者は、こちらのチタン製のコップで飲んでいます。

筆者は、少し前に買ったので、デザインが違く網目が多いです。簡単にジャブジャブできて濃いお茶がつくれます。夏場は、氷を入れて旨味たっぷりの冷茶を作ることができます。筆者にとっては、急須で同じことをやろうとすると手間がかかるのでとても便利です。あと、チタン製(99.8%)なので熱が伝わりにくく(冷たくなりにくい、熱くなりにくい)、割れません。少し高いですが、とても良い商品です。
煎目ですが、味がしっかりした濃いお茶を簡単につくれます。美味しいです。

閲覧ありがとうございました。

2020/12/13 修正しました。(音声データ等別記事にしました。)

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