皆さん、こんにちは、今日もタバコを吸い冷茶と熱いお茶を飲むtomkkです。
今回の記事は、自分が考える理論上、究極的に美味しいと思われるお茶の入れ方です。誰でも簡単にすごく美味しいお茶ができると思われます。
では、ご紹介します。
1.鉄瓶を沸かし、湯冷ましを作る。その湯冷ましで氷を作る。
2.棒茶(極上白折を使用)と湯冷ましで作った氷を常滑焼等の急須に入れる。(焼き物に鉄分が含まれているものならOK。今は、常滑焼は、原材料の土が枯渇しているため、偽物や、昔に比べると成分があまりよくないという話もあります。なので昔の急須等があったら、使うとさらに良いかもしれません。)
3.湯冷ましを急須に入れる。時間は、お好みでよいかと思われます。個人的に、冷茶なので、ゆすってもかなり濃いのが出て美味しいです。
4.これまた、常滑焼等の鉄分が含有されたコップに注ぎ入れます。
1~4で鉄分を含んだ常滑焼等の焼き物とありますが、なぜそれらを使用するのかというと、お茶のタンニン(渋み成分)と鉄分が結びつくからです。極上白折を湯冷ましの冷水と氷で抽出することによって、テアニン(うま味成分)が豊富に含まれたとてつもない旨味と常滑焼と鉄瓶の効果で理論上、ほぼ渋みが皆無のお茶を味わえます。
閲覧ありがとうございました。
それにしても、この記事は、いったい誰向けなんでしょうかw
まさに、自分用備忘録ですねw

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